完全無料、組織診断アプリ「MindLab」 無料トライアル実施中! 詳細はここをクリック!

動けば動くほど​疲弊していく生き方と、動けば動くほど元気になる生き方の決定的な違いとは!?

動けば動くほど​疲弊していく生き方と、動けば動くほど元気になる生き方の決定的な違いとは!?

「僕、追い込まれてからやるタイプなんです。」

「あぁよかったー!締め切りギリギリセーフ!」

「締め切り明日だ、どうしよう!」

確かに、
間に合えばセーフはセーフなのですが、実はこれ、
どんどん自分のコントロール権を失っていく
生き方と言われているんです。

いわゆる、ラットレース的な生き方

ラットレース,追われる,仕事

人間が幸福感を感じるポイントはいくつかありますが、
最も幸福感を左右するものが
「自分の人生のコントロール感」だそうなのです。
(ラットレース的な生き方はコントロール感を感じにくく、疲弊しやすいそうです)


締め切りを自分で設定して、前のめりで案件を進めるのは
自分でコントロールをしているのでどんどん仕事が早くなっていき、
しかもどんどん元気になっていくそうなのですが、
人から設定されたり、やらざるを得ない状況まで追い込まれた上でやるというのは
人生のコントロール権を自ら手放しているも同然Σ( ̄□ ̄;)なので、
どんどん疲弊していってしまうのだそうです。
(お・・・恐ろしい・・・・)

どうせ同じことをするのであれば、
動けば動くほど、エネルギーがチャージされていくような生き方のほうが
お得感がありますよね!?

そのために必要な要素が、
「自分で締め切りを設定して、自分で決めて動き出す!」
という、「前のめりさ」と言えるのかも知れません。

 

本当にちょっとしたことかもしれませんが、
それが1日、1週間と積み重なると、随分と大きな差になりそうですよね。

私も肝に銘じて、毎日を大切に積み重ねていきたいと思います♪

人事コンサルタント
金森秀晃自分,考え,部下の退職

ZACパートナーコンサルタント説明会!

CTA-IMAGE 医療介護業界随一の実績・ZACがコンサルタント未経験からの開業をサポートし、新規開拓なしの夢のビジネスモデルを提供するパートナーコンサルタント制度について、余すところなくお伝えします!

部下のモチベーションカテゴリの最新記事