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必見!「結果の出せる人のメモの取り方度」チェックテスト

必見!「結果の出せる人のメモの取り方度」チェックテスト
今日は、「実は好きです」と仰ってくださる方も多い、チェックテストをつくってみました!
 
「結果の出せる人のメモの取り方度」チェックテスト
下記の項目で、「はい」で答えられるものにチェックをしてみてください。
それでは、チェックスタート(^O^)/
 
Q1 相手が話していることを、箇条書きでメモしている
Q2 ノート(メモ帳)のどこに何を書くか決めている
Q3 話を聴くときに、「この話のテーマ」は何か?を考えている
Q4 そのときすぐに話が理解できなくても、特に気にならない(気にしない)
Q5 話を聴き終わったら、必ず質問をしている
Q6 メモしたら、必ず読み返すようにしている
Q7 メモしたものを誰かに教えたりすることを想定している
Q8 相手がまとまりのない話し方をしても、要点を抜き出すのが得意だ
Q9 メモを取るときに、「なるほど!」と言葉を発したり、うなづくなどリアクションを取っている
Q10 聞いたことだけではなく、自分が気が付いたことも書いている。
 
チェックリスト,メモ,成果
 
【結果】
▶「はい」の数が7個以上
常にこれを誰かに教える・仕組みにするには?という観点から相手の話を聴いているのではないでしょうか。自分ではなく周囲に結果を出させる、マネジメント力にもたけているかもしれませんね。
 
▶「はい」の数が4~6個
ご自分の中で、メモする・しないの取捨選択をするのが得意なのではないでしょうか。
さらにレベルアップを目指すなら、ご自身が理解するということにプラスして、「●●さんにこれを教えるなら?」ということを想定すると、取捨選択の精度がアップすると思います
 
▶「はい」の数が3個以下
真面目で努力家であるがゆえ、聞いたことを100%吸収したい!という気持ちが強く出過ぎてしまうこともあるのではないでしょうか。
まずは、「今日はポイントをひとつだけ、抑えよう」という感じでメモを取とる・とらない所を決めてみてはいかがでしょうか。
 
自分,考え,部下の退職
 
いかがでしたでしょうか?
メモを取るということは、初めて聞く内容であることがほどんどで、理解できないことが多々あると思います。
そのときについやってしまいがちなのが、”自分が理解できてない”ということが気になってしまって相手の話が入ってこなくなってしまうこと・・・(+_+)
成果を出せるメモを取るには、相手が何を言わんとしているのか?を掴むことです。
理解はその後からついてきますので、焦らずいきましょう!
 
10コの質問は、成果を出すメモの取り方のポイントにもなっています!
お役に立ちましたら幸いです(^^)
 
人事コンサルタント
金森 秀晃
 
これは中身のハウツーでしたが、外見、どんなメモを取るのかにはこんなものがあります。

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