ZACが研修で大切にしている3つのこと ふたつめ

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20160709 多古中央 アサーティブ研修1

ZACがたいせつにしていること ふたつめです。

 

それは・・・

 

「本来の能力を高めるための研修であること」

 

 

何か問題やダメなことが起こったとき、

みなさんは、どんな対応をされていますか?

 

研修前にスタッフの皆さんのお声を伺うと

 

「あの人はああいう人だから・・・」

「もともと才能がないんだから無理だよ」

 

という風に、諦めてしまうというお声が多い印象を受けます。

 

医療・介護の現場は真剣勝負!

それゆえに、患者様や入居者様に力を尽くさなければ

ということでスルーせざるを得ないこともあるかもしれません、

 

 

ですが

数回うまくいかなかったことで

すぐに諦めてしまうことは、見方によってはその方の・自分の

可能性を度外視してしまうことにもなりかねないと思いませんか?

 

もしかしたら、指導する自分自身や

受け手のスタッフが

「本来持つ能力を発揮するための“技術”」

をまだ手にしていないだけかもしれません。

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